おとなの社会学

もう先回の投稿からひと月が。

こんばんは!

もう終わりましたか?
例の申告。

私は昨年からの計測開始でしたので、
初めてのことばかりで、
未だに終わっていません。

まだ、集計表の作業が残っています。

加えて、
事業と個人とを分離せずにことを行っていましたので、
複雑なってものではありません。

基本の仕分日記帳については、
しっかりとしたものができていますが、
クレジット・カード、デビッド・カード加えて複数の口座。

事業主借、事業主貸それぞれの勘定科目で、
振り分けなければならないので、
それで時間がかかっています。

インターネットでの物品の購入について云えば、
78品目(キャンセルも含む)もあります。

令和2年の会計年度の処理は、
複雑すぎるのであえて自分で処理し、
e-TAXにてことを行います。

必要経費算入するものとしないものの分別、
事業による収入、それ以外のものをくっきりと二分します。

前者においては0だったので、
比較的容易に行くと思います。

バイナリー・オプションにおいての取り扱いは、
雑所得として扱うようにと、
当該国外取引所の説明でありましたので、
そのように処理をします。

所謂、チケットを購入して何らかの取引を行ったその見返り。
と、考えてよいようです。

その額がかなり大きな額なので、
しっかりと申告しなければ。

それでも、赤字は赤字。

たぶん?

生活における購入物品の現金決済と電子決済の分別も、
一苦労だともう感じています。

昨年の元旦から大晦日までのレシートをすべて、
月別日付時間順に分類してあるだけ、
まだましだと思います。

中になくしているものもありそうですが。

現金出納帳に取引が
すべて記録されているので、
問題はないと思えます。

しかし、
本当に人の欲と云うものは、
恐ろしいもので墓穴を掘る原因ですね。

特に日本国金融庁と某国金融当局の連携における取引所ですら、
バイナリー・オプションはハイリスク・ハイリターンなので、
まあそんなものかといった感じでした。

ただマイナスだったという結果が、
やや問題です。

フローが大きくなった時のマインド・コントロールが、
もし続けるならば必要になってくるでしょう。

明日は、
クレカの引き去りの日、
0:00 a.m +30minくらいにチェック入れておきます。
今回は要注意なので。

朝方、引き去り銀行さまへ電話をして、
分かったこと、思い出したこと。

デビット・カードをOFFにしてくださいと、
速やかに御指南頂いて、
そのようにしました。

昨年一度、残高不足で被害には合わなかったですが、
クレカの方でフィッシングに合って、
海外向けの消費者相談センターにて、
3分の1だけ取り戻すことができました。

そんなことで、
殊に、
海外の業者との取引の多い方は、
決済時によく注意をしてから取引を行ってください。

聞いたことのない業者は、かかわらない

ただブランド・ネームやTMを使われたら、
もうお手上げです。

私の場合、後者のケースで被害に遭いました。

機関の名称は伏せさせていただきますが、
日本国内には海外取引での紛争を解決して、
いただける機関があるので、
最寄りの行政機関に相談してみてから行ってください。

久しぶりの投稿日記でした。

本日も最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
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では、失礼いたします。

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