相も変わらず続く金欠

2021-03-27 0 投稿者: アッキー

こんにちは!

昨日と本日との連日に当該官公署より、
お手紙を頂きました。

申告の一件は、何とか通過した模様です。

シリアル・ナンバーが、つきました。

それらに付随したものの通知でした。

一般に法人、特に株式会社等の有限責任の法人は、
所有と経営の分離の原則があるので理解は容易なのですが、
私のようなフリーランス、即ち個人事業主は実際のところ、
どうなのか未だに明確化できておりません。

令和3年度からの会社法改正施行で、
どのようになったかを、
先日ポイントで購入したポケット六法で少し調べてみます。

先回の民法改正云々とPOSTしたものにおきましては、
学生になる前からのなじみの書店の一般刊行物のならびに、
民法改正と云った類のものがあったので、
確か会社法だったと気にしながら、
民法とPOSTとしてしまいました。

要素の錯誤だったと反省。

先日、
AI“Artificial Intelligence”に関する3回目の講座を、
聴講しました。

まだまだ、
AIは、発展途上の最先端の技術であると感じました。
この次元になると、
もうすでに一般の方には向かない代物であるということは、
お分かりになると思います。

フリップもすべてが英語でしたので、
3回目で差別化を行ったなと感じました。

次の講義については、
当該ASP様よりいただいたメールで、
一般の方は聴講できないので、
来る4月2日に抽選結果をメールしますと、
頂きました。

後1Wほどで、
結果が分かりますが、
原人たる私は、ちょっとついてはいけない分野と感じました。
例えばGit Hub(マイクロソフト社提供の言語)など、
またPythonなどは、
ハッキリ言ってついていけない。

学生だった頃に、
母校の総合図書館にあった
人工知能の学術専門書に出くわした時と同じ。

30数年前にすでに、
AI基礎は算式理論化されていたことだけは確かです。
今でも、その一般刊行物を開いた時の
インプレッションは忘れられないので。

以前POSTしたポートフォリオ理論においても同じ。

凡人の私には度台無理なお話の世界。

身の丈を知って、教養として学べればなと、
4月2日のその通知を待っています。

たとえ4年生の学校であったとしても、
3年生、4年生には原書で目的を探った方がBESTだと思います。

私くらいの人でもそのようにしておりましたので。

なぜだか知らないですけれども、
ゼミの教官に書庫の入庫許可証を3年生のときに渡され、
洋書の層だけ許可をされたカードを頂いたのを覚えています。

会報誌が母校より年に1度送られてきますが、
時はたった、もうじき学校を終えて30年目。

なんとなく、
感傷的な気分で本日は、POSTをTYPEしました。

本日も最後までお読みいただき、
誠にありがとうございます。

では、失礼します。